ウマジンID

パスワード

次回から自動でログインする

※ID、パスワードを忘れた方はこちら

ウマジンID新規登録

HOME >> 調教コース解説 - 馬券厳選講座



ウマジングランプリ
  • 坂井千明の「コースの達人」
  • 吉岡司の「調教コース解説」
  • 吉岡司の「パドック・返し馬指南」

吉岡司の「調教コース解説」

美浦トレセン調教コース解説

競走馬の調教が行われ、調整、診療なども行われる「美浦トレーニングセンター」。一般ファンには「美浦トレセン」の名で親しまれています。この巨大施設の敷地の広さは、東京ドーム約48個分。南調教馬場、北調教馬場、坂路などで構成される、通常は関係者しか入れないこの場所の隅々までを、解説していきます。

詳しくはこちら

栗東トレセン調教コース解説

ナリタブライアン、ディープインパクトなど数々の名馬を送り出してきた栗東トレセン。その敷地面積は、甲子園球場約38個分にもなります。中央競馬は「西高東低」と呼ばれて久しいですが、坂路やスイミングプールを先駆的に導入した、栗東トレセンならびに関係者の先見性と努力によるところが大きいといわれています。そんな栗東トレセンのコースを、関西馬の強さの秘密を紹介していきます。

詳しくはこちら

調教チェックポイント

昨今の競馬では、開催日の週、特に水曜日に最終追い切りをこなす馬がほとんどですが、調教はあくまでも実戦でいい結果を残すためのもので、併せ馬で先着したから勝ったとはいかない。その点をふまえて判断することが大事だと考えます。それではここでも、ポイントを挙げ解説をしたいと思います。

詳しくはこちら

調教用語集

トレセンでは、多くの馬たちが日々の調教を行っています。ファンの目に見えるのはレースだけですが、大きなレースの前はJRAのHPで調教も見られます。調教を知ることで、よりレースを身近に感じることができるようになるのではないでしょうか。追い切りは出走馬の状態の指標なのですから。ここでは、そんな調教に関わる用語を解説していきます。

詳しくはこちら



PAGE TOP